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| 与那国島は石垣島から127km、台湾までは111kmの日本で最西端の有人島です。 晴れた日には最西端の西崎(いりざき)から、台湾の山々が望める日本最果ての島。 起伏に富んだ地形とそそり立つ絶壁と対照的な美しいビーチが入り組み、 |
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| 最西端の与那国島へは、空路を利用し石垣島から30分、那覇から1時間20分。 石垣港から貨客船を利用すると約4時間で到着します。 ■空路 日本トランスオーシャン航空(JTA) 便名 琉球エアーコミューター(RAC) *RAC便は火・水・金・日の運航となります。 便名 807 石 垣(16:00発)→ 与那国(16:30着) ■海路 石垣島 石垣港−与那国島 久部良港(又は祖内港) 福山海運 TEL 0980-87-2555(与那国事務所) 0980-82-4962(石垣事務所) フェリーよなくに 飛行機・船舶の運行時間は季節により異なりますので、各社TEL・HPでご確認下さい。 |
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| 1534人。世帯数753。(2012年3月31日現在) | ||||
| ここは日本の最西端の地。日本最西端の碑がある。 日本で最後に沈む夕日を望める岬の高台の展望台。 晴れた日には111km西にある、「台湾」の山々が望める。 |
| 沖縄県八重山郡与那国町 |
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| 断崖絶壁の海岸近くに神秘的に立ち上がる奇岩。 古来より与那国島の人たちに神が宿る岩として崇められてきた。 水中から立ち上がるその姿はイースター島のモアイ像のよう。 |
| 沖縄県八重山郡与那国町 |
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| 軍艦の形をした奇岩。 軍艦岩展望台からは望むその姿は、まさに最西端の地を海から守るかのようである。 |
| 沖縄県八重山郡与那国町 |
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海沿いの岩床帯に長さ15m、幅約3m、深さ7mほどの岩の割れ目がある。 |
| 沖縄県八重山郡与那国町久部良 |
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与那国島の最東端にある東崎からは周りを牧場に囲まれた穏やかな場所。 |
| 沖縄県八重山郡与那国町 |
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宇良部岳は、与那国島の東部に位置する標高231mの山。世界最大の蛾ヨナグニサンの食樹が豊富に生えており主要な生息地となっています。 |
| 沖縄県八重山郡与那国町 |
| 標高約100mの自然の展望台。ナンタ浜を望みながら最西端の地の風を感じてみたい。 |
| 沖縄県八重山郡与那国町 |
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| 世界最大の蛾ヨナグニサン(方言名:アヤミハビル)を展示、生態を紹介している。 |
| 沖縄県八重山郡与那国町字与那国2114 |
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無料駐車場・トイレあり |
| ヤママユガ科で世界最大の蛾(ガ)である。八重山諸島内でも分布しているが、日本では与那国島で初めて採集されたことからこの名が付けられた。羽を広げると体調約24cm、最大30cmになる固体もある。前羽の先端は突き出し蛇の顔のように見える。沖縄県内の天然記念物。 方言名:アヤミハビル。 |
| 沖縄県八重山郡与那国町 |
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| 島の南岸、海底にある通称「海底遺跡」は、垂直の巨大な壁が高さ25m、幅東西約250m、南北150mにもわたる、巨大な石作りの構造物ように見える。自然のものか、はたまた古代人の建造したものなのか議論の分かれるところです。 グラスボートやダイビングで見ることが出来る。 |
| 沖縄県八重山郡与那国町 新川鼻 海底 |
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| 島の南岸にある海底遺跡をグラスボートで気軽に見ることができる。 |
| 沖縄県八重山郡与那国町久部良4022‐380 |
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無料駐車場・トイレあり |
| 500年以上前から伝わる伝統の与那国織を見学することができる。 |
| 沖縄県八重山郡与那国町175-2 |
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おみやげ売店・トイレあり |
| 与那国島に昔から伝わる民具や、伝統の品が保存展示されている。 |
| 沖縄県八重山郡与那国町 |
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トイレあり |
| 東崎の近くを下ったところにある白砂の美しいビーチ。潮の流れは速く遊泳は気を付けよう。
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| 沖縄県八重山郡与那国町 |
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| 祖納(そない)集落にあるビーチ。
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| 沖縄県八重山郡与那国町 |
| 展望台もあるビーチ。潮の流れは速く遊泳は気を付けよう。
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| 沖縄県八重山郡与那国町 |
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トイレあり |
| 三日月のような形をした可愛らしいビーチ。遠浅なので、海水浴にもいいし、シュノーケルで遊ぶのも楽しい。ちなみに、この浜よりも東に行くと、あの有名な海底遺跡(?)が眠る場所。ドクターコトー診療所のロケが行なわれる浜で、浜の左奥には、診療所のセットがあります。
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| 沖縄県八重山郡与那国町 |
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| 最西端の小さなビーチ。
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| 沖縄県八重山郡与那国町 |
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| 与那国島の日本最西端の漁港。 近海で獲れるカツオやマグロ、カジキマグロ釣りの基地となっており、運がよければ200kg以上もあるカジキマグロの水揚げの様子を見ることが出来る。 セリ 08:30頃より |
| 沖縄県八重山郡与那国町久部良 |
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| なんと60度の泡盛(厳密にいうと酒類はスピリッツです)。 沖縄県内でも与那国島だけに許された伝統の味です。花酒とは泡盛を蒸留するときに最初に出てくる初留液(酒です)のこと。芳香豊かな美味なる酒です。 「どなん」「舞富名(まいふな)」「与那国」と三銘柄造られていますのでお土産にどうぞ。 各酒造元は予約をすれば見学も可能です。 ・どなん 国泉泡盛 ・舞富名(まいふな) 入波平酒造 ・与那国 崎元酒造所 |
| 沖縄県八重山郡与那国町 |
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| レンタカー・レンタバイク・レンタサイクル・体験ダイビング・ファンダイビング・釣り・グラスボートetc | ||||
| 宿泊施設の他に食堂あり。 | ||||
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20120318